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<コロナ、セックスでの感染率>

コロナウイルスの蔓延によって、世界中でセックスを注意するような発表がなされています。もちろんまだ完全に分かっていないウイルスのため、発表によっても異なりますがセックスによる感染率は42〜60%と言う発表が多いようです。
セックスだけではうつるとは言えないようですが、当然セックスをするとなればキスはするでしょうし、ハァハァもしますので感染リスクは高くなってゆきます。

中にはキスをしないセックスを推奨してる文献があったり、オナニーを奨める文献があったり、はたまたアナルセックスを慎むようとか、今は複数セックスは避けるべきと言うかなり濃い内容にまで切り込んできている文献もあったりします。これが結構まともな文献だったりするので真面目な学者さんがこんな事を考えてるんだ!と思うと思わず笑いそうになったりしてしまいます。

やはり知らない相手とキスやセックスをすると言うのは、万が一相手が無症状の感染者だった場合は感染の可能性が出てくるので、なるべく決まった相手としなさいと言うのが一般的な考え方のようです。
しかし、独身で彼女や彼氏がいない人や、結婚していても奥さんや旦那とはセックスはしない人とか、世の中にはいろんな人がおり、そう言う人が風俗に行ったりしているのは現実であり、そこをちゃんと認めて施策を考えないとダメなんでないでしょうか?

一般的な考え方では単に風俗はNGになってしまう訳です。風俗店は出勤の女の子の体温を計ったり、手洗いや消毒を徹底させたり、体調の悪い子の出勤を停止させたりしてますが、問題は無症状の感染者です。

本当だったらホストだけでなく、風俗店に勤める女の子のPCR検査ももっとちゃんとするべきだと思うのですが、何故か政府等はそこには触れてきません。
抗原検査は無症状の人には向いてないらしいので、それこそPCRを気楽に受けられる所を繁華街を中心に増設して、女の子は最低でも2週間に1回はPCR検査を受けなければ出勤してはいけないとかになればかなりリスクは減ってくるようになると思うのですが・・・

風俗とかに行って感染した人間が悪いとかにせずに、風俗も世の中には必要な大切な職業の一つと認めて、そこに勤める人達を守る施策を打ち出してくれる政治家とかは表れないもんでしょうか?

<残り物に福はない!!!>

「残り物に福はある」と言う諺がありますが、それは風俗業界には通用しないのかもです。

お店と言うのはその店がメインにしてる営業時間帯があって、ちょっとでも遅れるといい子はみんな埋まってしまい、残ってる子と言うのはあまり評判の良くない子だったりする事が多いからです。
昔はあまり情報が入って来なかったので、いい子が珍しく残っていたりする事もありましたが、最近はお店の写真だけでなく、写メブログや、口コミ体験談等様々な情報を駆使してみなさんいい子捜しをしていますので、いい子からどんどん埋まってしまうと言う事が多くなりました。

飲んだ勢いで・・・
そう言うのが一番はずれを引く確率が高いのです。でも勢いがついた時こそ行きたくなるもんですので、日頃から候補のお店、候補の女の子をピックアップしておく事が大事です。大切なお金をどぶに捨てるような事にならないためにも、日頃のこうした努力が大切です。

【男のタイムサービス】には様々な業種の優良店が連日お得な新着情報を発信しています。新しい新着情報が上に来るシステムになっておりますので、最新の情報が手に入りやすく、多くの皆様にご好評頂いております。是非「男のタイムサービス」で候補店、候補の女の子を捜しだし、失敗のない楽しく有意義な風俗ライフをお楽しみください。

<女の子が長く在籍してるのは信頼できる店の証?>

女の子が入店して出勤してもお茶をひいてるばっかりで稼げなかったり、入店の時との条件が違ったりすると、女の子はすぐに辞めてしまいます。そう言う面から言うと、同じ女の子が長く在籍してると言うのは女の子とのトラブルもなく、お客さんとのトラブルも少ない信頼出来る店と言えるでしょう。
しかし客の立場から言うといつも同じ女の子しか出勤してないと、何度かその店に行ったり、HPを見たりしたら「もういいや!」となってしまいます。中には毎日同じ数人しか出勤してなかったり、もう5年以上いる子もいたりするけど、ずっと年齢が変わってなかったりする店もあり、長ければいいとは言えませんね。

一番いい店と言うのは、常に募集を行って新人も定期的には入るけど、長く在籍してる子もいる店で、常に年齢とかも更新してる店です。

ぱっとHPを見て駆け込んでしまい失敗してしまう事がないように、ちゃんとHPをチェックして安心出来る店かどうかを判断する材料の一つとしてこのような見方をして見てください。

<本サロって知ってますか?>

今の若い人はもう知らないかもですが、西川口や熊谷とかには今でいうピンサロのような形態の店で本番行為が出来る店がわんさかありました。普通のピンサロよりは多少金額も高めで、女の子の質も落ちるのですが、安価で本番まで出来ると人気がありました。
2004年くらいから、風俗の取り締まりが強化されて、この「本サロ」は摘発の的にされて、どんどん減って行き数年後にはほぼ壊滅状態になりました。
その後も地方都市の一部にはこの「本サロ」が残っておりましたが、数が少なくなるとそこに本サロファンが押し寄せ、ネットとかでも店も評判となり、警察も見逃しておく事はできなくなり摘発され、それこそ今やこの本サロは壊滅状態と言っていいでしょう。

昔、地元の本サロに行った所、その時についてくれた女の子が偶然にも私の自宅の近くで、それこそ「えっ?!どこどこ?あそこのアパート?何号室?」みたいになり、しばらくしてその近くを通った時に興味半分・スケベ心半分でその部屋をノックしてみたら

「はい!」

とドスのきいた声がして、ドアがガチャンと空き、全身刺青の入ったお兄さんが出てきて、その肩越しには例の女の子がビックリした顔で座っていて、「あっ!すみません間違えました!」と言って逃げようとしたのですが、「おいこら!ちょっと待て!」とか怒鳴りながら追いかけて来たのですが、その怖いお兄さんは雪駄のようなのを履いてたので、どうにか逃げ切りましたが、その後その女の子は「今の男は誰だ?」と怖いお兄さんに問い詰められたんではないかと申し訳ない気持ちになった思い出があります。

今ではまるで映画の世界のようですが、当時風俗に勤めてる女の子には本当にこう言うヒモのような怖いお兄さんがバックについてる事も多く、こう言うお兄さんとのトラブルも多発しておりました。最近は風俗に勤める女の子自体が本当に普通の女の子が多く、バックに怖いお兄さんがいる子等はほとんどいなくなりましたが、これも警察の厳しい取り締まりの成果と言ってもいいのでしょうか?

<コロナウイルスと風俗>

コロナウイルスが世の中に蔓延してゆく中、風俗業界にも大きな影響が出ています。
その中でも特にダメージが大きいのは「セクキャバ」で、かなり客数が減少し、出勤の女の子の人数制限をする店舗が増えてきているとの事です。「セクキャバ」の多くは複数の女の子が回ってきて、それらの女の子とキスをしたりオッパイを揉んだり出来るのが売りですが、現在のコロナウイルスの感染を考えると、それが一番危険と判断されて客数が大幅に減少してしまっているようです。
「セクキャバ」に遊びに行く男性は危険だからと行くのを控えれば良いのですが、「セクキャバ」で仕事をしている女の子も男性と同様に感染の不安はあるにもかかわらず出勤をして仕事をしています。生活の為なのか何なのか女の子によって異なるとは思いますが、そういう女の子から見たら「所詮男なんてそんなもんだ!」と見られているのかもですね。

この様な中で風俗業界で女の子の大移動が発生しつつあります。
同じ風俗と言っても「セクキャバ」や「手コキ」店はサービス内容が軽いから可愛い女の子が多いというのは皆さんご存知でしょうが、そうした店で稼げなくなった女の子が「セクキャバ」から「デリ」に、「デリ」から「ソープ」にと移動しつつあるのです。
しかも多くの風俗店はこの厳しい状況の中で、これまで以上の割引等を実施していたりします。

コロナを心配して遊びを控えるのか?
これまで以上に可愛い女の子とリーズナブルに遊ぶのか?


どちらを選ぶかは貴方次第です・・・・