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<下着はダメな女は・・・・>

これまでの経験からいうと、洋服を脱がせて出てきた下着がなんか安っぽかったり、色気も感じない物だったりする女の子は最終的に満足度が低い場合がかなり高いと感じました。

風俗という仕事の性格上、お客さんに少しでも満足して欲しいと考えると当然ですが下着も清潔でセクシーなものが喜ばれるはずです。しかし、どうでもいいような下着をつけて平気で出勤するという気持ち自体が自己中心型でサービス精神に欠ける人が多いため、結局プレイも自己中心的(楽して儲けよう)サービス精神なしで満足できない場合が多いのではないでしょうか?
激安デリ等で本当に生活に苦しんでいる子なら仕方ないかもですが、客はそれなりの金額を払って入るんですから、安くても清潔でなるべくセクシーな下着を着ける努力をすべきです。

発注の前に女の子の写メブログで下着チェックするのも失敗しない方法の一つかもですね。
お店のスタッフの方、出勤したら下着チェックをして、ダメな時は店で用意した物に着替えさせるとかの努力をした方が良いかもです。その前にそういう女の子を雇わない事が一番だとは思いますが・・・・(笑)

<セックスの上手くなる男 ならない男>

誰しもそうでしょうが、初めてセックスをした当時を思い出すと「なんて下手なエッチをしてたもんだ」と思う事でしょう。いろんな経験を積んで段々とテクニックも身に付き上達するもんです。

しかしベテランだから皆セックスが上手とは限りません。
何十年セックスをしていても上手にならない男と、流石にベテランというテクニックを身に付けている男とに分かれているのです。

上手い、下手と言っても皆やる事は一緒、では何が違うのかというと、雰囲気の作り方や、タッチの微妙な差なのかもしれません。自己中心型で自分の快楽を求めすぎる男は上手な男になれません。どちらかというと男はやはりセックスの中ではリードしていく立場で女性は受け身になる事が多いのですが、男は自分自身で時間もお金も使いながら徐々に経験を増やしてゆかないとならないのですが、恐ろしいのは女性は初体験から僅か数年でベテランのテクニックのある男性と知り合って、最高のテクニックを味わってしまう女性が多数いるという事です。
男は十代か二十代前半で最高のテクニックを身に付けているという人はほとんどいないでしょうが、女は十代か二十代前半で既にそういうテクニックを味わってしまっている子が多数いるという事です。
二十代前半くらいの頃に同年代の女の子がやたらに大人っぽく男は皆ガキっぽいのはそのせいかも知れません。

ある意味男は時間とお金を使って修行を繰り返さないとテクニックのあるベテランにはなれないんでしょうね。そういう男になるために【男のタイムサービス】でいい店、いい子を探して今日も修行に行きましょう♪

<生身の女に興味を持つ男であれ>

先日ある友人から「女房とするよりAV観ながら゙゙テンガで抜く方がよっぽどいい!」という話を聞きました。確かにAV業界もオナニーグッズも昔とは違い凄まじく進化をしていますので、風俗に行って欲望をはらすより、その方が楽だし安いし・・・という気持ちもわかります。

しかし、それで良いのでしょうか?
そこには人間本来の持つ五感のうちの触覚と嗅覚と味覚が失われているのではないでしょうか?
やはり人対人だからこそ五感をフルに活用できるのであって、そうした感覚が薄くなると人間が機械化してしまうのではないでしょうか?そうなると今後増々盛んになるであろう AI に負ける人間になってしまうのではないでしょうか?

これから増々厳しくなる世の中に対応するためには五感を磨かなくてはなりません。さぁ五感を磨くために生身の女を触りに行きましょう!
【男のタイムサービス】には五感を磨くに相応しい女性がたくさん登録されています。

<宵越しの金を持たぬ・・・>

最近の若い人は「宵越しの金を持たぬ」なんて言葉聞いた事もないかもですね。これは江戸っ子がその日に稼いだ金をその日に使ってしまうと言う気風うの良さを表した言葉なんですが、下町生まれの私はこの言葉の潔さに憧れを持ったものでしたが、現在のような将来が不安だらけの世の中では、単なる無鉄砲と言うか、無責任にしか思われません。
当時の江戸には現在の銀行のような財産を預ける所もなく、また火事が多く一度火事に合うと必死に貯め込んだ財産も全て消失してしまうため、儲かったらそのお金を抱えて吉原に行って豪遊すると言う所からこの言葉が生まれたのでしょう。

将来不安から現在の日本人は貯蓄に熱心で、例えば何かの臨時収入で100万円が入ったとすると、アメリカ人とかは家族で旅行とかに行って100万円をパァ〜っと使ってしまう人がいっぱいいるそうですが、日本人は大半の人がその多くを貯蓄に回すようです。「宵越しの金を持たぬ」と言う粋な言葉は現代ではどうやら日本人ではなくアメリカ人に適してるようです(笑)。

お金は血液と同じで使うからこそ循環が良くなり経済も安定するけど、使わないと血行不良になり経済は停滞すると言いますが、日本人もお金持ちの人はさらにお金を増やそうと言う投資とかに熱心になるよりも、お金に困って風俗業界に足を踏み入れている女の子がいっぱいいる風俗でたくさんお金を落としてもらった方が経済も安定すると思いますので、是非「男のタイムサービス」で好みの女の子を見つけて遊びに行ってください。

<現代風俗嬢のお金事情・・・>

ちょっと前に「ブランド品が欲しいから」「海外旅行に行きたいから」「ホストに貢ぎたいから」とかの理由で風俗嬢になるアホな子が話題となっており、実際にそう言う子に何度も出くわしましたが、今でも中にはそう言う子もいるとは思いますが、当時と比べるとそう言うアホな子は激減しているように感じます。

昔は風俗業界に入る子と言うと生活が苦しいとか、借金があるとか何かの事情を持った子が多かったのですが、それが日本が裕福になったのか遊ぶ金欲しさと言う安易な理由で風俗を始める子が出てきたののでしょうね。

しかしここ最近の傾向を見てると、そう言うアホな子よりも切実に「生活が苦しいから週に数回出てる」とか「親が貧乏なので親に頼れないから」とか、中には「奨学金を返済するために」と言う子までいました。

また昔のような状況に逆戻りしてしまったように感じます。

この20年くらいの間で、いわゆる「勝ち組・負け組」がはっきりとして、負け組の人達は以前以上に生活が厳しくなっているのではないでしょうか?

政治家の皆さん、これが現在の日本の状況です。こんな状況でいいのでしょうか?
遊ぶ金欲しさに風俗嬢になるアホな子が多発するくらいの方がよっぽど日本にとってはいいのかもです。是非、生活苦のために嫌々風俗業界に入る子がいなくなるような世の中にしてください。